2007年01月31日
伝統工法
本日の本館は「伝統工法」の話をやっていますので、こちらにもお越し下さい。
近江フィールドワーク本館
熱帯魚 (熱帯魚 → 魚 → 日本の淡水魚 → 自然環境
このステップで、興味を持って頂くための最初の入口)

ワイツマニーテトラ
オレンジ色の体に紺色の太い側線がある小型のカラシン(ネオンテトラの種類)。最大の魅力は帯にでる”ラメ”で、これが多いほど美しい。臆病なので、混泳相手は小型種(大きさは3cmくらいまでなので、それより小さいか、大人しい奴)か、底物でないと、餌を食べず衰弱することがある。餌は、乾燥アカムシと軟らかいフレークを食べています。
値段は300円~500円くらい売られているのを、よく見かけました。入荷されないときは、中々入荷されない魚(滋賀県では)
ハウスケアサービス更新
よろしければこちらにもお越し下さい。


