2007年01月31日

伝統工法

        

本日の本館は「伝統工法」の話をやっていますので、こちらにもお越し下さい。
近江フィールドワーク本館


iconN19熱帯魚 
 (熱帯魚 → 魚 → 日本の淡水魚 → 自然環境 
               このステップで、興味を持って頂くための最初の入口)

      

 ワイツマニーテトラ
 オレンジ色の体に紺色の太い側線がある小型のカラシン(ネオンテトラの種類)。最大の魅力は帯にでる”ラメ”で、これが多いほど美しい。臆病なので、混泳相手は小型種(大きさは3cmくらいまでなので、それより小さいか、大人しい奴)か、底物でないと、餌を食べず衰弱することがある。餌は、乾燥アカムシと軟らかいフレークを食べています。
値段は300円~500円くらい売られているのを、よく見かけました。入荷されないときは、中々入荷されない魚(滋賀県では)


ハウスケアサービス更新
よろしければこちらにもお越し下さい。
近江工舎


Posted by ryu-oumi at 08:52Comments(0)TrackBack(1)日常
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 昼休みを利用して、調査の名のもとに魚捕りを楽しむ、一級建築士事務所所員。県内の川で、網とカメラを持った作業服姿のおっさんが、私である確立は凄く高い!  怪しくても、放っておいてやって下さい!!
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